五黄土星の金運財布はこれで決定【2020年】

【2020年 九星別財布】

五黄土星の方の今年の
開運財布はこれです。

九星の中で一番運勢の良い
恵まれた星のあなたです
から

2020年大変な年であろうと
持ち前の「運を持っている力」
を使って乗り切っていきましょう。

こちらでご紹介している風水は
風水師の李家幽竹さんの風水を元に
ご紹介しています。

私も彼女が継承する風水について学び
日々実践しています。

彼女が公開している風水は
セミナーや書籍、スクール、
資格試験など多岐にわたります。

このページをチェックすればその
ポイントをおさえて実践できます。

五黄土星の
ラッキーカラー財布

2020年の五黄土星の人の
ラッキーカラーは
「ブルーベリーブルー」です。

ブルーとありますが
風水では濃い青のお財布は
金運ダウンになりますので
さけたほうが良いです。

ですからパープル(紫)に
近い色がいいです。

パープル色のお財布は
金運を呼ぶ色だからです。

女性が持つお財布の
金運を上げる色

パープルの色にしたら
次は女性の場合
できれば淡い色にしたほうがいいです。

パープルの場合
濃い色でも金運はやってきますが

一般的ではないので
ここでは淡い色のお財布でご紹介します。

そんなお財布のイメージに
ぴったりなお財布がこれです。

「AETHER エーテル」のお財布です。
人気の色でずっと在庫がありませんでしたが
1年ぶりに、ようやく再販されました。

財布は天然素材を
使えば金運をよぶ

風水ではお財布の素材は
天然素材が金運を呼びます。

一般的な牛革であれば良いです。

ナイロンやビニールなどの人工物は
「火」の気になり、お金が燃えてしまい
とても相性が悪いので
お財布には使わないほうがよいです。

人工皮革も同じです。
ビニールほどではありませんが
注意が必要です。

希少性が高い素材ほど
金運アップする

風水ではお財布の素材の
希少性が高くなればなるほど
お金も呼びやすくなります。

値段も上がるため
たくさんのお金が入ってくるに
ふさわしい財布になります。

このお財布の素材は
生後6ヶ月の仔牛の革を
使用しています。

仔牛の革を「カーフレザー」と
いいますが

さらに革の表面を起毛させた
「ヘアカーフレザー」という高級品です。

手触りが良くやわらかな毛並です。

手触りの良い
へアカーフレザー

お財布にお金が入ってくる
お財布の使い方

お財布の形は長財布が理想です。

中のお金(特にお札)が
キレイに保管されて

レシートも無く
小銭も少ないすっきり整理された中身は
お札が出て行っても
すぐに仲間と共に帰ってくる
財布になります。

いごこちの良い空間は誰でも
ずっと過ごしたいですよね。

お札も同じです。

特に1万円札はたくさんの同じ仲間と
集まりたがります
ので

他のお札と別に入れるとなお良いです。

このお財布は中にお札入れが
2か所ありますので
1万円札だけ別に入れられます。

フリーポケットが2か所
小銭入れが1か所
カードが12枚入ります。

フリーポケットを活用して整理して
カードも多くて8枚までにしましょう。

たくさん入っているとお札が嫌がります。

使う物だけ入れるのが
金運財布の条件

なぜたくさん入れない方がいいのか?

風水では基本「よく使う物」を手元に
置く事が大前提ですので

「使わない物がある家」
「陰宅(いんたく)」
=「お墓」
の意味です。

「隠宅は運気を生み出さない家」になり
その家に住む人に運気はやってきません。

お財布も同じです。

よく使う物だけお財布に入れる事が
金運を生み出す金運財布になります。

そんなに使わないカードは
別のカードケースにいれましょう。

またカードも定期的に見直しを
しましょう。

意外と使っていないカードを
ずっと持っていたりしています。

小銭の使い方で
金運が変わる

小銭はお札と一緒に入れないほうが
本来はいいです。

お札がたくさんの小銭を
嫌うからです。

でも小銭入れを持つ事が
めんどうな人は
普段からこまめに小銭を
使うようにしましょう。

それもめんどうな人は
小銭をたくさんもらって
家に着いたら

小銭を入れる別の入れ物に
入れましょう。
貯金箱でもいいです。

五黄土星の女性は
小銭貯金が金運アップ

特に2020年は五黄土星の女性の方は
小銭貯金をすることも
金運アップにつながります。

小銭で貯金箱か入れ物が
いっぱいになったら銀行に預金します。

この方法、李家幽竹さんは
「意外と貯まるんですよ」
と言われていました。

ぜひこのお財布でスタートして
小銭は別に貯金をして
金運アップしていきましょう。

参照:「絶対、お金に好かれる金運風水」
   「李家幽竹の幸せ風水2020年版」
共に李家幽竹 著